仙台市にお住まいのI様邸ウッドデッキのご紹介です。

I様のお宅は来客も多く、庭でバーベキューをする機会も多いそうです。

以前のウッドデッキが古くなったので、解体して

リニューアルしました。

 

以前は、ウッドデッキの下は土の状態でしたが

今回は砂利を敷きました。

砂利を敷くと、雑草も生えにくくなり

雨が降った時の、水たまりも出来なくなるので、

ウッドデッキの耐久性をより高めてくれます。

 

 

天然木でウッドデッキを作る時、

 

最近は、デッキの耐用年数を気にして

木材にこだわる方が多くなってきました。

 

でも、ウッドデッキの耐久性を決めるのは

木材の種類だけではありません。

 

 

 

もっと大切なのは、デッキ床下の構造です。

柱の太さや、根太や大引きの間隔。

 

完成すると、見えなくなりますが、

床を支える大きな役割があります。

 

木材だけでなく、基礎の構造にもこだわって下さいね。

 

 

 

 

 

 

 

右の写真は完成後の写真です。

 

庭との一体感が感じられるようなプランです。

これなら、たくさんの人が集まっても

お庭で、

 

そしてウッドデッキで

 

楽しく過ごしてもらえそうです。

いつも笑顔の絶えない庭に

なりそうです。

 

 

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